人間関係

僕のブログの読者さんがいったいどういう年齢層の方々なのか今ひとつよくわからない。

男性が多いのか、女性が多いのか、はたまた社会人が多いのか、学生さんが多いのか・・・

 

だけど、老若男女す ...

オススメ映画

 

映画『フォックスキャッチャー』解説

デュポン財閥の御曹司、ジョン・デュポンが起こした殺人事件の映画化。

ソウル・オリンピックにも出場したレスリング選手にまつわる物語。

ス ...

お金

お金というのは労働の対価として得られるものなのだろうか?

 

いや、どうやら違うらしいぞ・・・

そんな漠然とした疑問にぶち当たったのは、一体いつの頃だっただろうか。

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オススメ映画

 

 

 

映画『ソナチネ』解説

「世界のキタノ」として名をはせるきっかけとなった監督4作目。

沖縄でのヤクザの抗争を描きながらもアーティステ ...

映画

人生も40年以上やってると、世の中のことがだんだん見えてくる。

 

僕もこれまでいろんな人を見てきたし、いろんな人生にも触れてきた。

その中でいろいろわかってきたことがある。

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オススメ映画

     

 

映画『キャロル』解説

『太陽がいっぱい』などで知られるパトリシア・ハイスミスの小説の映画化。

1950年代、同性愛がまったく理解されていなかった時代に惹かれ合う女性同士の切 ...

オススメ映画

 

 

 

映画『ワンダーウーマン』解説

DCコミックスの『ワンダーウーマン』の実写映画化。

DCエクステンデッド・ユニバース・シリーズの第4 ...

商売

手厳しいことを言われたり、「ここをこういう風にするといいよ」って指摘されたら誰だっておもしろくはない。

しかし、そういう声にも『耳を傾ける姿勢』って、僕はすごく大事なことだと思っている。

 

メンタル術

自分の進路について悩んでる学生さんとかって結構多いと思う。

社会人になったって「将来どうしていったらいいんだろう?」という悩みを抱えている人は多いのだ。

 

まだ社会に出た経験のない若い人 ...

オススメ映画

 

 

 

映画『3月のライオン』解説

羽海野チカの人気コミック『3月のライオン』の実写映画化。

身寄りのない17歳の天才棋士がプロになって活 ...

お金

僕が思うに、お金持ちになるには「こうすればお金持ちになれる!」というものはないような気がする。

 

ただその代わり、「こうすればグッと確率が高くなるよ」ということはある。

そして、そのこと ...

オススメ映画

 

映画『ドライヴ』解説

昼間はスタントマンとして、夜は逃がし屋という2つの顔を持つ謎の男、ドライバーの姿をクールに描くクライム・サスペンス。

原作はジェイムズ・サリスの同名小説。

投資・資産運用

哲学者のデカルトという人は『我思うゆえに我あり』という有名な言葉を残している。

自分が存在しているのは「自分が存在している」と思うからである!というのがデカルトさんの主張だ。

 

哲学的に ...

投資・資産運用

ネットを見ても「分散投資」

本や雑誌を開いても「分散投資」

テレビでも経済評論家が「分散投資」

分散投資、分散投資、etc・・・

 

_____とにもかくにも猫も杓 ...

オススメ映画

 

映画『オーバー・フェンス』解説

函館で執筆活動を続け、41歳の若さで自らの命を絶った佐藤泰志の小説の映画化。

『海炭市叙景』『そこのみにて光輝く』に続く「函館3部作」の最終章として公 ...

不動産投資

家やマンションを購入するときに利用する『住宅ローン』

不動産投資をするときに利用する『アパートローン』

 

____この2つを混同し、一緒くたにして考えている人があまりにも多いような気がす ...

オススメ映画

 

映画『Dolls ドールズ』解説

北野武監督作品で、キタノ映画初のオムニバス形式の作品となっている。

3組の男女が悲恋を日本の四季折々の美しい映像と共に見せてゆく。

山本 ...

メンタル術

「試練」というのは誰にでも必ずやって来るものだ。

 

でもその試練というものをあまりネガティブなものとして捉えない方がいい。

試練というのは『いいこと』とワン・セットになってることが多いか ...

考え方

 

自由気ままに好きなことだけやって生きていけたら、どんなに幸せだろう・・・

 

_____そんなふうに思いながら仕事をしているサラリーマンの方も多いのではないだろうか。 ...

教育

僕は基本的に誰かと争ったりするコトがあまり好きではない。

だから勉強とか受験とかに関しても全然好きになれなかったし、誰かと学力の順位を争ったりすること自体「まったくの無意味なことだ」と思ったりしていた。

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