不動産投資で経済的自由を確立して北海道でセミリタイア生活を送る大家のブログ

サカモトハルキの『僕はこう思う』

サカモトハルキ(映画好き大家さん)。
北海道で5棟74部屋+月極などの大家さんやってる40代ブロガー。
会社経営者。
不動産会社勤務を経て、38歳で経済的自由を確立 。セミリタイア生活へ。
2011年より法人化(法人8期目)
ブログでは「お金」「不動産投資」「人間関係」「教育」などを中心に発信中。
映画と音楽が大好き!
家族と猫とのんびり自由に生きてる小学生男子2人のパパさんです。
国際NGO『プランジャパン』のチャイルドスポンサーもやってます。

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【借金はあなたを金持ちにする!】「借金=悪」という考えをどうしても拭い去れない人へ。

2018/10/20
 
この記事を書いている人 - WRITER -
サカモトハルキ
北海道で5棟74室+月極Pの大家さんやってます。会社経営者。不動産会社勤務を経て38歳で経済的自由を確立。セミリタイア生活へ。2010年12月より法人化(8期目)。ブログでは「お金」「不動産投資」「人生哲学」をテーマに発信中。映画大好き!奥さん&中1小4男子(あと猫も)とのんびり自由に暮らしてまーす。
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アップルという会社をご存知だろうか。

iPhoneやMacBookといった画期的な商品を次々と生み出し、世界じゅうにファンのいるあのアップル社のことだ。

『世界で最も儲かっている会社』と言ってもいいだろう。

 

ご存知のとおり、アップルは莫大な利益を上げている。

多少の凸凹はあるものの、株価もずっと右肩上がりに推移している。

 

でもその反面、アップル社の借金の額も膨大だ。

世界でいちばん儲かってる会社なのにたくさん借金をしているのだ。

 

このパラドックスをみなさんはどう捉えるだろうか。

 

日本人はとにかく借金というものが大嫌いな国民だ。

日本人の多くは借金の額を少なくすること(あるいはまったくのゼロの状態にすること)こそが金持ちになる近道だと心の底から信じ込んでいる。

 

だから彼らは自分が借金をすることも、人が借金をすることも良しとしない。

自分の目の前にいる相手が多額の借金を背負ってるということを知った途端、ふっと顔色が変わる・・・

 

彼らを借金嫌いにしたのは彼らが成長する過程で出会った大人たちだ。

親、教師、親戚、会社の上司、世間、etc・・・

 

そういった大人たちの『This is 日本人的価値観』が彼らを骨の髄まで借金嫌いにさせたのだ。

 

今では「借金がある」というのはマイナスからスタートとして捉えられている。

借金があるというのはつまり、ハンディ・キャップを背負ってることとイコールなのだ。

 

「まず借金をチャラにしてからモノを言え!」という言い方があるのもそのせいだ。

 

借金を抱えている状態では何を言っても聞く耳を持ってもらえないのだ。

たとえその内容がどんなに正論であったとしても・・・

 

ところで、世の中にはたくさんの『お金持ち』と呼ばれてる人たちがたくさんいる。

彼らはどうやってお金持ちになったのであろうか。

 

いろいろな理由があるだろうが、僕は彼らが借金というものを利用したからお金持ちになれたのだと思っている。

借金というものを上手に利用し、それを自分に有利に働かせたのだ。

 

その結果、彼らは豊かになることができた。

 

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お金持ちの多くは借金をしている

お金持ちの多くは借金をしている。

アップルも、ソフトバンクも、アマゾンも莫大な借金を背負っている。

僕の知ってる大成功をおさめているアパートの大家さん連中も銀行からいっぱい借り入れをしている。

 

この事実を多くの日本人は知らない。

「お金持ちなんだから借金とは無縁なはずだ」と勘違いをしている。

_____ここに最大の『ミステリー』が隠されている!

 

ここにお金の問題を解決する鍵が隠されていると言ってもいい。

 

お金の問題を解決する鍵というのは、それはとりもなおさず人生の謎を解決する鍵でもある。

資本主義社会においてお金の問題というのは、人生のあらゆることに影響を及ぼしている問題だからだ。

 

多くの人は何らかの形でお金の問題を抱えている。

だからこんなにもたくさんの人が悩みを抱えているのだ。

 

「すべての問題はお金があれば解決する」とまでは言わない。

しかし、お金があったら解決したであろう物事というのはたくさんあるのだ。

 

仕事の悩み、恋愛の悩み、人間関係の悩み、etc・・・

ありとあらゆる悩みの根幹にお金の問題が横たわっていることは間違いない。

 

うつ病に苦しんでいた人が宝くじに当選し、ナン億円も手にした途端、うつ病がケロッと治ってしまったという事例もあるくらいだ。

お金の問題というのは僕たちの人生を左右する極めて重要な問題なのだ。

 

日本人の中で借金というものを肯定的に捉えているのは、ごくわずかな人たちだけだ。

貧困層も中流層もひっくるめて、借金というものをポジティブに捉えている人はほとんどいない。

 

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借金を嫌う多くの日本人も何らか形で借金をしている

ところがおもしろいことに、そのように借金を嫌う多くの日本人もまた借金をしている。

 

たとえば多くの人は買い物をするときにクレジット・カードを使う。

ある程度の年齢になると、みんなこぞって住宅ローンを組んで家を購入する。

車を買うためにマイカー・ローンを組み、子供の教育資金のために学資ローンや奨学金制度を利用する。

 

言うまでもないことであるが、これらはすべて借金である。

正真正銘の借金だ。

 

でも、もしかしたら多くの人はこれが借金であることを自覚していないのではないだろうか。

「単なる分割払い」か何かだと思っているのではないだろうか。

 

多くの人はこれらの借金をすることによってどんどん自分の首を絞めている。

これらの借金をすればするほど彼らはどんどん貧しくなってゆく。

 

だから彼らはますます借金というものを忌み嫌うようになる。

すっかり借金は良くないものと捉えるようになる。

 

だから自分の子供にも、

「絶対に借金はするな」

「借金は早く返せ」

「もしも借金をするなら借入期間はなるべく短くしろ」

と間違ったことを教えるようになる。

 

このようにしてThis is 日本人的価値観が形成される。

僕みたいに銀行からナン億円も借金をしている人間は『白い目つき』で見られるような、借金を極端に嫌う文化が形成される。

 

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世界一儲かっている会社アップルは多額の借金を背負っている

話をアップルに戻そう。

ご存知のとおり、アップルもまた巨大な借金をしている。

その借金の額はハンパではない。

 

ところがアップルは(そんなに多額の借金を背負っているのにも関わらず)世界一儲かっている会社となった。

 

これはおかしいではないか!

借金をすればするほど貧しくなるはずじゃないか!!

それなのに借金の額が多くなればなるほど儲かるのはなぜだ??

 

今からおよそ10年ほど前にリーマン・ショックというものが起こった。

 

リーマン・ショックのきっかけとなったのは『サブプライム・ローン』と呼ばれるものだった。

これは属性の悪い人にまでバンバン住宅ローンを貸し付けた危険極まりないローンだった。

 

その当時、アメリカの不動産市場はバブルだった。

人々はその右肩上がりに上昇をし続ける不動産バブルに酔いしれていた。

 

銀行もすっかり酔っていた。

だから本来であれば絶対に貸し付けたりしないような人にまでお金を貸してしまった。

その結果、バブルは最大限にまで膨れ上がり、ものの見事にはじけ、市場は大混乱した。

 

このサブプライム・ローンはとても分かりやすい例だ。

ここでもキーワードとなったのは『借金』という言葉だった。

 

リーマン・ショックとは簡単に言ってしまえば借金にまつわる物語だったのだ。

 

このように借金は知らず知らずのうちに僕たちの日常のなかに自然に溶け込んでしまっている。

アメリカでも日本でも大学生のほとんどは何らかの形で学資ローンや奨学金を借りている。

 

また今日ではたくさんの種類のクレジット・カードが誕生し、多くの人はその多種多様なクレジット・カードを使って買い物をしたりしている。

それだけ借金をする人がたくさんいるということだ。

 

クレジットカード会社はこのプラスチックの一枚の板のおかげで莫大な利益をあげている。

人々がこのプラスチックの板っきれを使ってたくさん買い物をしてくれることを彼らは望んでいる。

 

カード会社はこのように人々に借金を「させる」ことによって儲けを出す営利団体だ。

銀行も同じだ。

 

ところが借金を「する」方は、この借金によってどんどん貧しくなってゆく・・・

 

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みなさんが買い物をすればするほど喜ぶ人たちについて

ではアップルはなぜ借金をすればするほど儲かるのだろうか?

アップルだけではない。

ソフトバンクもAmazonも、僕の知ってる大成功しているアパートの大家も、みんな借金を「する」ことによって儲かっている。

 

ここにはいったいどんなカラクリが潜んでいるのだろうか・・・?

 

銀行やカード会社は人々に借金をすることによって莫大な利益をあげている。

返済額の中には元金の他に『利息』というものがある。

この利息が彼らの儲けの源泉だ。

 

利息は彼らにとってみれば『不労所得』に該当するものだ。

 

10万円貸し付けて、1%の利息を取ったら1,000円の不労所得が得られる。

10万円貸し付けて、3%の利息を取ったら3,000円の不労所得が得られる。

 

この1,000円や3,000円は、もともとこの世に存在していなかったものだ。

人々が家を買ったり、車を買ったり、洋服を買ったり、靴を買ったりするために銀行やカード会社から借金をしたことによって誕生したものだ。

 

無から有が生まれたのである!

 

この不労所得ってやつがすべての謎を解く鍵になる。

不労所得をたくさん得る手段を持っているかどうかが勝敗を分ける。

それが資本主義最大のミステリーだ。

 

銀行やカード会社はみなさんがずっと借金をし続けてくれることを望んでいる。

借金を全額返済してほしいなんて夢夢、思ってなんかはいない。

 

逆に借金を全額返済されたら彼らは困る。

メシの食い上げになってしまう。

 

繰上返済なんてはもってのほか。

そのまま黙って大人しく利息を払い続けてほしいと願っている。

 

みなさんは銀行やカード会社に不労所得というご褒美をあげている立場だ。

みなさんは彼らからしてみれば利益の源泉なのだ。

 

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銀行やカード会社に不労所得を手渡している存在について

タワマンだろうが、レクサスだろうが関係ない。

彼らはみなさんにどんどんモノを買ってほしいと思っている。

 

みなさんは買い物をした『代金』を払っていると思っている。

その代金を分割払いしているだけだと思っている。

 

とんでもない誤解だ!

 

みなさんが払っている返済額の中には銀行やカード会社へのご褒美ぶんも含まれているのだ。

元金と利息の関係をチェックしてみれば一目瞭然だ。

 

3,000万円の家を買ったのに、どうして総支払額が6,000万円になるのか。

その上乗せされた3,000万円はいったいどこからやって来たのか。

 

その3,000万円の利息分は勤労所得の中から支払われる。

みなさんが満員電車に揺られ、厳しいノルマをこなし、醜悪な社内の人間関係に耐えた対価の中から支払われるのだ。

 

みなさんが汗水垂らして働いた分のうち、いったい何割が銀行やカード会社を儲けさせる不労所得分なのだろうか。

みなさんは1年間のうちの何ヶ月をそういった銀行やカード会社を儲けさせるために働いたのだろうか。

 

僕は不動産投資なんてものをやって家賃収入を得て生計を立てている。

「借金を背負う」という観点から見れば、クレジットカードで買い物をしたり、住宅ローンやマイカー・ローンといった借金を背負うことと同じように見える。

 

しかし、これら2つは似て非なるものなのだ!!

 

多くの人は借金を勤労所得の中から払う。

それに対して不動産オーナーは勤労所得の中からアパート・ローンを払っている訳ではない。

 

じゃあ、どうやってアパート・ローンを払うのか?

不労所得の中から払うのだ!

『家賃収入』という名の不労所得の中から借金を返済するのだ!!

 

ガマ口の種類が違うのだ。

 

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借金のカラクリを知らないと損をする

ここに最大のマジックがある。

ここにお金にまつわる最大のミステリーがある。

 

このことを理解していないから多くの人はお金のことで思い悩むことになるのだ。

このことを理解していないから多くの人はお金持ちになれないまま一生を送ることになるのだ。

 

みなさんが借金をすればするほど借金を組ませた主体(ローン会社、銀行等の金融機関)は喜ぶ。

言い換えれば、みなさんは借金を組ませた主体を金持ちにするために借金をしたようなものなのだ。

 

借金をして儲かったのは決してみなさんの方ではない・・・

 

ところが同じ借金でも事業をするための借金の場合は話がまるっきり違ってくる。

事業をするための借金の場合のほとんどは不労所得の中から借金が返済される。

 

毎日ゴルフばっかりしている御曹司の会社が増収増益を維持していられるのは、その2代目のバカ社長が不労所得を得ているからだ。

自分が汗水垂らして働かなくても優秀な社員が働いてくれるから、自分のフトコロにはお金が転がり込んでくるのである。

 

僕がやってる不動産投資も同じだ。

社員の代わりに優秀な物件が稼いでくれる。

部屋に入居してくれる入居者のみなさんが毎月家賃を払ってくれる。

 

だから僕は汗水垂らして働かなくても家族を養うことができるのだ。

 

そしてそういう不労所得をもたらしてくれる物件の数が増えれば増えるほど、僕のフトコロにはキャッシュが転がり込んでくる。

いわば、借金をすればするほどお金持ちになるのだ。

 

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借金をすればするほどお金持ちになる理由

アップルも同じような理屈で莫大な利益をあげている。

スケールは全然違うけれど、「事業をやっている」という点では僕もアップルも同じだ。

 

僕たちは買い物をするために銀行から借金したわけではないのだ。

事業のために銀行から借金をしたのである。

 

事業がうまくいけば、どんなに借金をしたとしても莫大な利益を得られる。

この場合、いちばん儲かるのは銀行やローン会社ではない。

 

いちばん儲かるのは事業家(経営者)だ。

 

毎年発表される世界の長者番付でいつも上位にランクされるのは事業家や経営者なのはそういった理由だ。

今年はジェフ・ベソスが1位になり、2位がビル・ゲイツ、3位がウォーレン・バフェットだった。

 

銀行の頭取が長者番付で1位になったことはただの一度もない。

彼らはAmazonやアップル、マイクロソフトといった企業を儲けさせるためのサポートしたに過ぎない。

 

いつの時代も最終的に勝利するのは事業家や経営者の方である!

 

事業家や経営者は借金というものを上手に利用して、それを自分に有利なように働かせる。

不動産投資では下手したら20%とか17%とかの利回りの物件を手に入れることができる。

 

20%である!

 

みなさんのまわりで株式投資をやってる人がいたら、ぜひ聞いてみてほしい。

「株式投資で利回り20%の取引ってありますか?」と質問してみてほしい。

 

おそらくほとんどの人が「お前、寝ぼけたこと言ってんじゃねぇよ! そんなもんあるわけねぇだろ!」と一蹴されて終わりだろう。

ところが不動産投資では20%の利回りというのは珍しくないのである。

 

それはなぜか?

不動産投資が投資ではなく、事業だからだ。

商売だからだ。

 

事業家や経営者はいちばんおいしい果実を見つけるのが上手だ。

不動産投資が他の投資法と違うのは、他の投資法よりも事業的な要素が多分に含まれているせいなのだ。

 

通常、借金をしていちばん損をするのは借金をした方である。

いちばんトクをするのは借金をさせた方である。

 

しかし、事業をするための借金の場合、逆転現象が起こる。

だからお金持ちはこのマジックを利用する。

 

彼らは借金というものを巧みに操り、ますますお金持ちになってゆく。

彼らは借金というものをマイナスになんか捉えていない。

 

『今よりももっと素敵な場所へ連れていってくれる素晴らしいものだ!』と捉えている。

 

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子供たちにお金について嘘を教えないようにしよう!

このことこそがお金持ちがお金持ちになることができた最大の理由である。

にも関わらず、家でも学校でもこのことを子供たちに教えようとはしない。

 

それどころかまるで正反対のことを子供たちに教えている。

そして間違った価値観を子供たちのアタマに植えつけている。

 

いい大学に行って、いい会社に就職すればお金持ちになれる

借金はなるべくしない方がいい

家や車を買うための借金はある種のステータスだからOKだ

クレジットカードを賢く使いこなすことが「マネー・リテラシーがある」ということだ

etc・・・

 

大人たちはそれこそが『お金の教育』だと信じて疑わない。

ファイナンシャル・リテラシーとは安全第一に生きることであり、定年まで真面目に勤め上げることであると信じて疑わない。

 

そして、これさえ守っていれば社会に出たときにお金のことで苦労することはないはずだと本気で思い込んでいる・・・

 

大人たちからこの考え方を散々アタマに叩き込まれた子どもたちは当然のことながら社会に出てからこの考えに沿って生きようとする。

それについて疑問を持つ者はほとんどいない。

 

だから多くの人は一生懸命勉強し、いい会社に就職し、家を買い、車を買い、クレジットカードを使って買い物をし、それらの借金を払うためにさらに一生懸命働く人生を送る。

たとえ出世し、年収が多少UPしたとしても、それに伴って税金や社会保険料も増えてゆくのでいつまで経っても暮らしはラクにならない。

 

借金を返済することと、税金や社会保険料を支払うことに追われる毎日。

そして、やがて一年のうちの3〜4ヶ月を借金の支払いと税金と社会保険料のために働くようになるのだ。

 

これはアップルがやってることとはまるで正反対のことだ。

世界でいちばん儲かってる会社がやってることと正反対のことをやって、いったいどうやってお金持ちになれるというのだろうか。

 

彼らがまわりの大人たちから学んだ『マネー・リテラシー』ってやつは、いったいどこへいってしまったのだろうか。

『ファイナンシャル・インテリジェンス』とは、ただ単に安全第一に勤勉に生きることだったのか。

 

「いつかお金持ちになる」ということではなかったのか???

 

 

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