不動産投資で経済的自由を確立して北海道でセミリタイア生活を送る大家のブログ

サカモトハルキの『僕はこう思う』

サカモトハルキ(映画好き大家さん)。
元不動産会社のサラリーマン。
現在、北海道で5棟74室+月極Pの大家として活躍中
2010年12月より法人化(8期目)
ブログではお金、不動産投資、人生哲学、映画や本のレビュー記事などを発信中。
最近、株式投資もスタート。
奥さんと中1小4男子と猫と自由にのんびり暮らしてまーす。
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オススメ映画『ゴーン・ガール』(2014年)について〜妻として、女としてのプライドが夫をトコトンまで追い詰める!

2018/12/01
 
この記事を書いている人 - WRITER -
サカモトハルキ
北海道で5棟74室+月極Pの大家さんやってます。会社経営者。不動産会社勤務を経て38歳で経済的自由を確立。セミリタイア生活へ。2010年12月より法人化(8期目)。ブログでは「お金」「不動産投資」「人生哲学」をテーマに発信中。映画大好き!奥さん&中1小4男子(あと猫も)とのんびり自由に暮らしてまーす。
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『ゴーン・ガール』解説

2012年に発表されたギリアン・フリンの同名小説の映画化。

突然失踪した妻を捜すうちに、夫が妻殺害の疑いをかけられてしまうというスリラー。

監督は、『ソーシャル・ネットワーク』や『セブン』などでおなじみのデヴィッド・フィンチャー。

主演は『アルゴ』などのベン・アフレック。

妻役は『アウトロー』などのロザムンド・パイク。

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映画『ゴーン・ガール』あらすじ

結婚5年目を迎えたニック(ベン・アフレック)と妻のエイミー(ロザムンド・パイク)は誰もが羨むようなおしどり夫婦として知られていた。

しかし突然、妻が失踪する事件が起こる。

警察に捜索願いを出し、大々的な捜査が開始されるものの、次第に世間の目は夫のニックに疑惑の目を向けはじめる。

ニックは浮気をしていたことが判明するのである。

ところがこれはすべて妻のエイミーが仕掛けた罠だった・・・・

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映画『ゴーン・ガール』キャスト

  • ニコラス(ニック):ダン – ベン・アフレック
  • エイミー・エリオット・ダン:ロザムンド・パイク
  • デジー・コリングス :ニール・パトリック・ハリス
  • タナー・ボルト:タイラー・ペリー
  • マーゴ・ダン:キャリー・クーン
  • ロンダ・ボニー刑事 :キム・ディケンズ
  • ジェームズ・ギルピン巡査: パトリック・フュジット
  • ノエル・ホーソーン: ケイシー・ウィルソン
  • エレン・アボット:ミッシー・パイル
  • シャロン・シーバー:セーラ・ウォード
  • アンディ・フィッツジェラルド:エミリー・ラタコウスキー
  • ショーナ・ケリー :キャスリーン・ローズ・パーキンス
  • メアリーベス・エリオット:リサ・ベインズ
  • ランド・エリオット:デヴィッド・クレノン
  • トミー・オハラ :スクート・マクネイリー
  • ジェフ: ボイド・ホルブルック
  • グレタ:ローラ・カーク
  • マーリーン・ダン : シド・ストリットマター
  • ビル・ダン: レオナルド・ケリー=ヤング

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映画『ゴーン・ガール』スタッフ

  • 監督:デヴィッド・フィンチャー
  • 脚本:ギリアン・フリン
  • 原作:ギリアン・フリン『ゴーン・ガール』
  • 製作:レスリー・ディクソン、ブルナ・パパンドレア、リース・ウィザースプーン、セアン・チャフィン
  • 音楽:トレント・レズナー、アッティカス・ロス
  • 撮影:ジェフ・クローネンウェス
  • 編集:カーク・バクスター
  • 配給:20世紀フォックス(アメリカ)
  • 公開:2014年10月3日(アメリカ)、2014年12月12日(日本)
  • 上映時間:149分

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映画『ゴーン・ガール』受賞等

  • 第18回ハリウッド映画賞:ハリウッド・フィルム・アワード(最優秀作品賞)、脚本賞
  • ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞 (2014年):作品賞トップ10
  • 第10回ノーステキサス映画批評家協会賞:主演女優
  • 第9回オクラホマ映画批評家協会賞:主演女優賞、脚色賞、
  • ピープルズ・チョイス・アワード:お気に入りのスリラー映画
  • 第20回放送映画批評家協会賞:脚色賞
  •  第10回ファイナル・ドラフト・アワード:脚色賞
  • 第41回サターン賞:最優秀スリラー映画賞、主演女優賞

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映画『ゴーン・ガール』を観た僕の感想(レビュー)

突然失踪した妻を捜すうちに次第に夫がマスコミにより妻殺害の疑いを掛けられてゆく。

ちょっとマヌケな夫と、一筋縄ではいかない怖い妻という設定がおもしろい!

コメディなのかサスペンスなのか分からない感じがさすがはDフィンチャー監督。

勇気のある夫婦は、夫婦そろって観ろ!笑

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