お金と時間がほしい人、必見! 僕が圧倒的に自由な時間を生み出した方法

2019年3月13日

「自由な時間がほしい!」と思っていませんか?

本記事ではそんな人のために不動産投資から不労所得で自由を手に入れた僕が自由な時間を得ることの素晴らしさについて解説しています。

 

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ハルキ

自由に生きたいと願う人、必見です!

 

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僕はどうやって圧倒的に自由な時間を生み出したのか?

僕は『自由な時間』という最高の贅沢を手に入れた。

どうやってその圧倒的に自由な時間を生み出したか?

 

それは不動産をいくつか購入し、そこから不労所得を得るということを実践したおかげだ。

 

僕にとって自由な時間こそが最も重要なこと。

それ以外の贅沢にはまったく興味がない。

 

僕は質素な暮らしを心がけている。

いろんなもの増えすぎると、それに時間を割かれてしまう。

そうなると、いちばん大切な自由な時間が奪われてしまうから。

 

広すぎる家、使わないモノ、無意味な人間関係、つきあい、しがらみ、etc・・・

僕は自由な時間を阻むものをいちばん恐れている。

僕は自分の人生にだけ集中していたい。

 

だから極力、生活をシンプルなものにしたい。

自分の好きなことだけやり、それ以外のことはやらない。

 

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ハルキ

それが僕にとっての最高の贅沢なんだよね。

 

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人間はもっと自由に生きるべき

僕は大家さんという特殊な仕事についているので、日中のほとんど家にいてのんびりといる。

その姿を見て、子供たちは首をかしげる。

 

「お父さんはいったい毎日何をしているの?」

「お父さん、お仕事は何してるの?」

「お父さん、お仕事に行かなくてもいいの?」

 

と。

 

この質問をされるたびに僕は答えに窮してしまう。

 

子供に『不労所得』の話をしても、きっと伝わらないだろう。

なんとかごまかして納得させるしかない。

 

でも僕は思う。

人間というのは本来、こんなふうに自由に生きるのが普通なんじゃないだろうかと。

 

僕たちは別に仕事をするためにこの世に生まれてきたのではないのだ。

朝起きて、夜寝るまでの時間のほとんどを会社に捧げる生き方のほうがおかしいのではないだろうか。

 

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ハルキ

でも、そんなふうに自由な時間を持ってるお父さんがまわりに一人もいないものだから、どうしても僕が目立ってしまうんだよね、、、

 

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自由に暮らせることに比べれば「世間からの白い目つき」なんか大したことない

僕は人とちょっとだけ違う道を選択してきてしまった。

それはとりもなおさず人間らしく生きたいと思ったからだ。

 

僕の考える人間らしい暮らしとは、朝起きて夜寝るまでの時間の大半を会社に捧げるような暮らしではない。

 

自由な時間があり、その時間のなかで自分の好きなことができて、家族と過ごす時間があって、自分の趣味を楽しめる。

そういう時間があることが僕にとっての『人間らしい暮らし』だった。

 

僕が38歳のときに選択したことは僕に最大限の幸福をもたらせてくれた。

 

僕はもう毎日、会社に行かなくてもいいのだ。

ムカつく上司の顔も見なくてもいいし、サービス残業とも無縁だ。

 

よく考えたら、これ以上のハッピーなことってない。

世間からヘンな目で見られたとしても、プラス・マイナスを天秤にかけたら間違いなくプラスの方が勝つ。

 

極端なことを言えば、僕は北海道にいるすべてのお父さんの中でもっとも自由を満喫しているお父さんかもしれない。

それほど僕の毎日は自由なのだ!

 

この自由と幸せと引き換えに変わり者扱いされるなら、喜んでその役を引き受けよう。

 

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ハルキ

この自由と幸せに比べれば、「世間からの白い目つき」なんか全然大したことではないんだよね!

 

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子供たちの自由時間を奪うのは良くない

うちの子供たちは行ってないのだが、子どもの友達のほとんどは塾に通っている。

親たちも自分の子供たちがこの社会で落ちこぼれにならないように一生懸命だ。

 

だけど、子どもたちの自由な時間を奪って、それを勉強に捧げることが子どもたちの将来にとって良いことに繋がるとはどうしても思えないのだ。

 

なるほど僕は変わり者だ。

人と違う生き方を選んだアウトサイダーだ。

 

だが、アウトサイダーの立場だからこそ見えるものもある。

 

子どもにとっての「時間」というのは、大人にとっての「時間」とはまた違う意味で大切なものだ。

そんな大切な時間を(そして、それは二度と取り戻すことはできないのだ)塾とか習い事とかのために犠牲にしてしまって本当にいいのだろうか。

 

そんなふうに子どもたちの毎日をセカセカ忙しく、慌ただしくさせることが本当に子どもたちの将来にプラスになるのだろうか?

 

昨今、『生産性』という言葉が大流行りだ。

 

とにかく早く

とにかく効率的に

とにかく合理的に

etc・・・

 

「生産性」という言葉は産業革命のときに誕生した言葉だ。

それは資本主義を象徴するような言葉なのだ。

 

だが言うまでもないことであるが、生産性を追求して喜ぶのは労働者ではない。

労働者を雇い入れる支配者層の人間たちだ。

 

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ハルキ

それなのに労働者の多くが「生産性」という言葉を使い、セカセカすることがいいであるかのように考えたりしている。何かがおかしい、、、

 

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生産するなら、『時間』を生産しろ!

小学校から大学までずっと落ちこぼれだった僕がこんなふうに自由で幸せな毎日を送っているのに、僕よりもはるかに勉強のできた人たちが長時間労働のせいでうつ病になりかけている。

 

本当の教育とはそこのところをトコトンまで突き詰めて考えることではないだろうか。

 

生産するなら、時間を生産しろ!

 

僕はもっと日本人が『時間』というものを大事にする国民になってほしいと思っている。

それがきっと閉塞感を打破し、希望につながってゆくと僕は思っている。  

 

たとえば、僕のように資産を手に入れて、そこから不労所得を得て、自由に好きなことをやって暮らすとか、、、

子供たちに教えてあげられることは山のようにあると僕は思っている。

 

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ハルキ

今、子どもたちに教えてあげるべきことは勉強ではなく、『時間を得る方法』だと思うな。

 

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