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サカモトハルキの『僕はこう思う』

サカモトハルキ(映画好き大家さん)。
元不動産会社のサラリーマン。
現在、北海道で5棟74室+月極Pの大家として活躍中
2010年12月より法人化(8期目)
ブログではお金、不動産投資、人生哲学、映画や本のレビュー記事などを発信中。
最近、株式投資もスタート。
奥さんと中1小4男子と猫と自由にのんびり暮らしてまーす。
国際NGO『プランジャパン』のチャイルドスポンサーもやってます。

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オススメ映画『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』(2012年)について〜人生とはもしかしたらすべて何かのメタファーかもしれない!

2018/12/04
 
この記事を書いている人 - WRITER -
サカモトハルキ
北海道で5棟74室+月極Pの大家さんやってます。会社経営者。不動産会社勤務を経て38歳で経済的自由を確立。セミリタイア生活へ。2010年12月より法人化(8期目)。ブログでは「お金」「不動産投資」「人生哲学」をテーマに発信中。映画大好き!奥さん&中1小4男子(あと猫も)とのんびり自由に暮らしてまーす。
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『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』解説

ブッカー賞に輝いたヤン・マーセルの小説『パイの物語』の映画化。

監督は『ブロークバック・マウンテン』などでおなじみのアン・リーがつとめた。

どう猛なトラと太平洋を横断するという一風変わったストーリーが全世界で話題となり、世界各国で大ヒットを記録した。

パイ少年役はオーディションで、新人・スラージ・シャルマが選ばれた。

第85回アカデミー賞では監督賞、作曲賞、撮影賞、視覚効果賞の4部門を受賞した。

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映画『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』あらすじ

インドで動物園を経営していた家族はカナダへ移住する際ための航海中に大嵐に襲われる。

家族の中で唯一生き残ったのはパイ(スラージ・シャルマ)のみ。

しかし、命かながら乗り込んだ救命ボートには空腹のトラが紛れ込んでいた。

ここから少年とトラの不思議なサバイバル&冒険がはじまる・・・・

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映画『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』キャスト

  • パイ・パテル:スラージ・シャルマ
  • パイ・パテル(成人):イルファーン・カーン
  • パイ・パテル(11~12歳):アーユッシュ・タンドン
  • パイ・パテル(5歳):ゴータム・ベルール
  • サントッシュ・パテル(パイの父):アディル・フセイン
  • ジータ・パテル(パイの母):タッブー
  • ラヴィ・パテル(パイの兄、7歳):アヤン・カーン
  • ラヴィ・パテル(パイの兄、13~14歳):モハマド・アッバス・カリーリ
  • ラヴィ・パテル(パイの兄、18~19歳):ヴィビシュ・シヴァクマール
  • アナンディ(パイの恋人):シュラヴァンティ・サイナット
  • カナダ人小説家:レイフ・スポール
  • 貨物船コック:ジェラール・ドパルデュー
  • 仏教徒の船員:王柏傑
  • 教会司祭:アンドレア・ディ・ステファノ
  • ママジ(パイの父親の親友):エリー・アルーフ
  • 保険調査員(上司):ジェームズ・サイトウ
  • 保険調査員(部下):ジュン・ナイトウ

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映画『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』スタッフ

  • 監督:アン・リー
  • 脚本 :デヴィッド・マギー
  • 原作:ヤン・マーテル『パイの物語』
  • 製作:アン・リー、ギル・ネッター、デヴィッド・ウォマーク
  • 製作総指揮:ディーン・ジョーガリス
  • 音楽:マイケル・ダナ
  • 撮影:クラウディオ・ミランダ
  • 編集 :ティム・スクワイアズ
  • 製作会社:フォックス2000ピクチャーズ
  • 配給:20世紀フォックス
  • 公開:2012年11月21日(アメリカ)、2013年1月24日(日本)
  • 上映時間:127分

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映画『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』受賞等

  • 第85回アカデミー賞:監督賞、作曲賞、撮影賞、視覚効果賞

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映画『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』を観た僕の感想(レビュー)

海で遭難したパイ少年のボートにはどう猛なトラが…

僕はあの漂流の旅は人生そのものをあらわしていると思ったし、共存がテーマだと思った。

共存とは他者との共存でもあり、自分の中にいるもう一人の邪悪な自分との共存でもある。

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映画『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』関連商品

 

 

 

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