「事務用品費」という経費(損金)で落とせる家にあるもの【法人向け】

2019年3月11日

サラリーマンや公務員といった給与所得者に比べて、個人事業主や法人などは圧倒的に経費(損金)で落とせるものがたくさんあります。

 

なかでも、僕のように会社の登記を自宅の住所にしている場合、家にあるいろんなものも経費(損金)で落とすことができます。

経費(損金)で落とすものが多ければ多いほど控除額が増えて、その分、節税になります。

 

今回はその中でも「事務用品費」という勘定科目で落とせる家にあるものをピックアップしてみました。

ぜひ参考にしてみてください!

スポンサーリンク

コピー用紙

 

 

ノート

 

 

 

鉛筆

 

 

ボールペン

 

 

シャーペン

 

 

ホッチキス

 

 

ハサミ

 

 

のり

 

 

 

クリップ

 

 

ゴム印

 

 

名刺ホルダー

 

 

 

クリアホルダー

 

 

パンチ

 

 

封筒

 

 

便箋

 

 

各種帳票

 

 

領収書

 

 

請求書

 

 

電卓

 

 

関連記事

まとめ

こうしてみると結構いろんな事務用品を経費で落とすことができます。

もちろん事業に関するものでなければいけません。

 

もしもコピー用紙などがあまってしまった場合は、その未使用のものを「貯蔵品」として期末に仕訳するルールになっていますので、注意してください。

 

関連記事


 

スポンサーリンク

 

 

 

スポンサーリンク

 

↓ランキングに参加しています! よろしければ応援クリックお願いします🤗

にほんブログ村 投資ブログ お金(投資)へ
にほんブログ村

金融・投資ランキング