うまくいかないのは「普段話してる言葉」が原因だった!? 不動産投資家として僕がメシを食えてる秘密を公開中

2019年3月27日

「会社を辞めたい」「仕事がツラい」と思いながらも、どうすることもできずに悶々としている人が日本にはたくさんいます。その反対に投資やビジネスの力を使って、自分の才覚だけでメシを食い、自由と幸せを謳歌している人もいます。その違いはいったい何なのでしょうか?

僕はそこには「できる・できない」「無理だ・無理じゃない」をどう捉えるか?ということが大きく影響していると思っています。僕も若い頃は「脱サラ起業することなんて到底無理だ!」と思っていました。そう信じて疑いませんでした。

 

だけど僕は2011年に脱サラ起業し、以来ずっとサラリーマンの世界とは無縁のところで生きています。できるんです!無理じゃなかったんです!

僕は大きな勘違いをしていただけなんです。「できない」「無理だ」と思い込んでいただけだったんです。

 

今回は今、夢や希望を持てないで悶々としている人たちに少しでも前向きな気持ちになってもらいたいと思い、「できない」「無理だ」と思い込むことの危険性について記事にしてみることにしました。参考にしてもらえたら嬉しいです!

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「できない」「無理だ」と思った瞬間、できる可能性は排除されてしまう

僕が会社を辞めようかどうかで悩んでいた頃、「典型的な日本のサラリーマン」といった感じの真面目な上司が僕に向かってこう言いました。「不動産投資でメシを食うなんて絶対に無理だ。そんなことできっこない」。今でも僕はその上司の顔をありありと思い浮かべることができます。

『そんなのは無理だ』『そんなことできない』『絶対に不可能だ』といった言葉は非常に重要な言葉だと僕は思っています。なぜ重要なのかというと、その言葉は魔法の呪文のような言葉だからです。その言葉を唱えると、本当に現実はその通りになります。本当にその言葉通り、いろんなことがうまくいかなくなってしまうのです。

 

日本人の多くは「投資だけでメシを食ってゆくなんて絶対に無理だ。到底できっこない」と思っています。そしてそれを実際に事あるごとに口にしたりしています。だからこの国では『投資家』と呼ばれる人たちがこんなにも少ないのです。

 

投資でメシを食っている人が極端に少ないのは日本人がお金に疎いわけでも、頭が悪いわけでもありません。ただ単純に「そんなの無理だ」「そんなことはできっこない」と心の底から思い、そのことを口にしているからなのです。

人生はどんなことを考え、何を思ったかによって変わります。人間というのは頭の中で考えた通りに行動するのです。だからその人が「できない」と思えば、絶対にそれはできなくなるのです。そこにはあらゆる可能性は排除されます。

 

「こんな風に工夫すれば、もしかしたらできるかもしれない」とか、「こっちからアプローチすれば、うまくいく可能性があるかも」といったものは根こそぎもぎ取られてしまうのです。できないものは、できない。無理なものは、無理。それ以外に道はなしというわけです!

 

だからその人が「投資だけでメシを食うなんて無理だ」と思えば、絶対にその人は投資だけで生活することはできない。できる可能性が残っていたとしても、その可能性は排除されてしまうのです。

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どんな時代でも、どんな経済状況でもうまくいく人もいれば、そうじゃない人もいる

真面目なサラリーマン・タイプの人と僕は、はっきり言って馬が合いません。考えていることがまるっきり正反対でいつも話が噛み合わないのです。彼らはよく「こんな不景気なのに会社を辞めたら大変なことになる」というようなことを口にします。「こんな時代に自分で事業なんかやったって、うまくいくわけがない」というようなこともよく口にします。

 

僕はいつもこういう言葉を聞くと不思議に思ってしまうんです。いつの時代も好景気の時もあれば、不景気の時もあったと思うんです。それは日本だけじゃなくてアメリカだって、イギリスだって経済がいい時もあれば悪い時もあったはずです。

じゃあ、その経済が悪い時にお金持ちはいなかったのか?といえば、その答えは「ノー」です。そういう経済状態が芳しくない時でもお金持ちはいたはずだし、お金持ちに成り上がった人はいたはずなんです。そういう時期に会社を辞めてビジネスを始めた人もいただろうし、不景気だからこそうまくいったビジネスというのもあったはずなんです。

 

ところが真面目なサラリーマンタイプの人は、そのようには物事を捉えていません。とにもかくにも「不景気=会社を辞める時期じゃない」「不景気=商売を始める時期じゃない」という固定観念によって頭がロックされています。

こんな世の中でも投資でメシが食えてる人間というのも確実にいるはずだし、投資をすることによってバンバン儲けている投資家もいるはずなのです。

 

「会社を辞めたらエライことになる」

「商売を始めたらとんでもないことになる」

「投資を始めたら失敗する」

そう考えているのは『その人』がそう考えているだけのことなのです。その人がそう考えているからといって、それが正しいわけじゃない。それはその人がそう考えているだけのことなのです。

 

だからそういう人は『投資をすることによって人生が変わるかもしれない』という可能性を破棄して生きていけばいいんです。その人の人生なのですから。でも投資によって大成功をおさめる人もいるのです。それもその人の人生です。

 

「できっこない」「無理だ」「うまくいかない」と考えている人は、そうやって自らの可能性と選択肢を狭めてゆくのでしょう。それでもいいんです。別にその人がやらなくたって、誰かがやりますから。むしろ、競争相手が少なくなってかえって都合がいいくらいです。

できないのは世の中や経済状況のせいじゃないんです。その人の考え方のせいなのです。こんな世の中でもやる人はいるのです。自分が「できない」と思うことを正当化するために、世の中や経済の状況を持ち出してはいけません。

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どうして「自分にもできるかもしれない」と思っちゃいけないの?

僕も若い頃、脱サラして起業するなんて「絶対に無理だ!」「そんなことできっこない!」と思っていました。そう思っていたら、その考えに基づいた行動しか取りませんでした。

投資の本を読むわけでもない。不動産の勉強をするわけでもない。自分で事業をすることの意味とか考えたりもしない。僕がやっていたことといえば、ただ毎日会社に行って上司の言うこと聞いて、のんべんだらりと仕事をしていただけ。そして給料とボーナスをもらう。ただ、それだけ。それが人生のすべてでした。それ以外の人生があるなんて想像すらしていませんでした。

 

僕は人生というのは、その人がどんなことを考えたか?によって変わると思っています。だからその人が前向きなことを考えたら人生は前向きな方向に変わり、その人が後ろ向きなことを考えたら人生は後ろ向きな方向に変わると思います。

 

犯罪を犯したり、何か人とトラブルをおかしたりする人って必ず「良くないこと」「ネガティブなこと」「暴力的なこと」を考えているものです。普段からそういうことばかり考えているから、それが実際の行動となって現れるのです。

その人が「無理だ」と思えば、すべてが「無理だ」に変わります。その人が「できっこない」と思えば、すべてが「できっこない」に変わっていきます。若い頃の僕があんなに悶々としていたのは、この「無理だ」「できっこない」に縛られていたからなのです。

 

なぜあの時『いや、待てよ。もしかしたらできるかもしれないぞ』と考えることができなかったのでしょうか? そうすれば僕はもう少し早く行動に移すことができたかもしれない。そうしたら、もっと早く自由でハッピーな毎日をおくれたかもしれない。

 

僕が会社を辞める時、散々僕のことを説教をした上司。あの人の中では会社を辞めて自分で事業をやるということは「考えられないこと」だったのでしょう。銀行から何億円も借金をして賃貸用物件を買うというのは「ありえないこと」だったのでしょう。

でもどうしてそれが考えられないの? ありえないことなの? 考えたって良くね? 「もしかして、できるかもしれない」って思ったって良くね? そう思った瞬間、人生はそれまでとまったく違う方向へ動き出すんです。

 

脱サラした人のほとんどがうまくいかないという話は僕だって知っていました。不動産投資に手を出して自己破産をした大家さんや自殺した大家さんも僕は個人的に知っています。でも、だからと言って僕がそれをやっちゃいけない理由がどこにある? 僕は心の底からそう思ったのです。

「できない」と思うのは勝手だ。でもそれはあなたが思ったことであって、僕が思ったことじゃないですよね!

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あなたは自ら可能性の扉を閉ざしてしまっていないか?

不動産会社に勤務していた時、いろんな大家さんと知り合うことができました。不動産会社の営業マンは物件のオーナーと接する機会がたくさんあるのです。その時、アパート経営が順調な大家さんは自分がやってることにすごく自信を持っていました。

 

「今度いい物件出てきたら教えてよ!」

「これからバンバン、物件を取得していきたいと思ってるんだよ!」

「銀行はいつでも貸してくれるって言ってくれてるんだ!」

うまくいってる大家さんから出てくる言葉は、どれも本当に前向きな言葉ばかりでした。本当に不動産投資というものに誇りを持っているんだなぁ!ということが手に取るようにわかりました。

 

一方、アパート経営がうまくいってない大家さんもいました。そういう人から出てくる言葉は、すべて否定的なネガティブなものばかりでした。

「不動産投資なんてやるべきじゃなかった」

「お前ら営業マンが空室を埋めないからオレがこんな苦労するハメになったんだ」

「アパート経営なんて素人が手を出すもんじゃない」

うまくいってない大家さんの口から出てくる言葉は、どれも聞いてる人間をげんなりとさせるものばかりでした。

 

世の中、不景気だ不景気だと言うけれど、今だって大儲けしている事業家の人はいっぱいいるのです。若者の人口流出が深刻化している街でも、いつも満室状態をキープしている大家さんもたくさんいます。

「景気が悪い」「政府が悪い」「時代が悪い」「日本が悪い」etc、、、、うまくいってない人ほど何かのせいにしたがります。でも、それはすべて間違いです。本当は自分がすべて悪いのです。その間違いを認めたくないだけなのです。

 

その人がどんなふうに考え、どんなふうにこの世の中を見るかによって世界はまったく違うように見えてきます。「こんな酷い世の中はない」と思う人もいます。「こんなにいい世の中はない」と思う人もいます。

あなたが何を考えようと、どのようにこの世界を捉えようとあなたの勝手です。でも、これだけははっきりしています。物事をいいように考えると、物事はいい方向に流れていきます。物事を悪いように考えると、物事は悪い方向に流れていきます。

 

僕はできることなら自分の人生にはいいことばかりが起こってほしいと思っています。だから僕はいろんなことをなるべくポジティブに考えるように努めています。そうした方が物事がうまくいくから!

離婚寸前の夫婦にマイクを向けたらきっと、「結婚なんかすべきじゃない!」と答えるでしょう。でもラブラブの恋人同士にマイクを向けたら、「早く結婚したい!」と答えるはずです。悪いのは結婚制度ではないということです。

 

不動産投資で失敗した人がいたとしても、それは悪いのは不動産投資ではないということです。投資や資産運用をすることが悪いわけでもなんでもないということです。

「できない」とか「そんな無理だ」と思うことはカンタンです。でもそう思った瞬間、それは本当に実現不可能なものに変わってしまうということだけはおぼえておきましょう。やる気にさえなれば、それは実現できたかもしれないのに自らの手でその可能性を閉じてしまったのです。

 

物事を否定的に捉え、考えるということはいろんな可能性の扉を一つひとつ自分で閉じてゆく行為なのです。そのことだけはあなたはおぼえておかなければなりません。

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「やらない」「できない」「無理だ」と考えることは、とってもラクチンな選択

僕は自分の人生を振り返ってみて、「もしもあの時、『できない』『無理だ』と言って不動産投資をやらなかったらどうなっていただろうか?」と考えるコトがあります。今、僕が享受しているこの自由と幸せを手に入れることはできなかった。そして僕は今でも間違いなくストレスをいっぱい抱え込んで、暗い顔をして働いていたことでしょう。

 

「できない」とか「無理だ」という考えにそって生きることは実はすごくカンタンなことなんです。その言葉さえ言ってしまえば、「やらない」という選択肢を与えられることになります。

「やらない」のはラクです。何の苦労も、何の努力もする必要がありません。でも「やる」という選択をしたら、いろいろやらなくてはならないことが増えます。

 

勉強もしなければならないだろうし、リスクも抱えなければならない。勇気も必要です。「やらない」という選択さえしてしまえば、一切そのようなことをする必要は無くなります。圧倒的にラクチンです。だから多くの人は「やらない」方を選択するのです。

 

そりゃ、脱サラするのは大変なことですよね

起業するのは大変なことですよね

銀行から融資を受けるのも大変なことですよね

そんなもの背負わないでいれるならその方がいい。エキサイティングではないかもしれないけれど、お金持ちにはなれないかもしれないけれど、このまま大人しくサラリーマンをしていた方がいい。毎月25日になったら給料も入るし、夏と冬にはボーナスも出る。

 

僕は年に1回か2回、満員電車に乗り合わせることがあります。そしてぎゅうぎゅう詰めの車内を見渡してこう思うのです。「この人たち、これを毎日繰り返しているのか・・・」。

 

僕は自分が「やる」という選択をしたことを少しだけ誇らしく思います。いろいろ大変だったけど、良い結果にたどり着くことができたのですから。もしもあの時「やらない」という選択をしていたら、ここにたどり着くことはできなかった。もしかしたら、毎日ぎゅうぎゅう詰めの満員電車に揺られていたかもしれない。

 

自分の人生がうまくいかないからと言って、誰かを責めたり、誰かのせいにしたりしている人がいます。自分が今、置かれている境遇や環境を嘆き、誰かを攻撃することでその不満を解消しようとしている人たちがいます。彼らは別に無能なわけでも、頭が悪いわけでもありません。ただ単に「できない」「無理だ」という勝手な思い込みのせいで、自らの人生をフイにしてしまっているのです。

 

本当はいくらでも輝くことができるのに、その権利を行使することなく、ドブに捨ててしまっているのです。会社が悪い、上司が悪い、社会が悪い、妻が悪い、親が悪い、子供が悪い、日本が悪い、世界が悪い、中国が悪い、韓国が悪い、etc・・・そんな風にして自分以外のもののせいにするのはカンタンです。

 

それは脱サラして、自分でビジネスをスタートすることよりもはるかにイージーなことです。

なぜ、多くの人がお金持ちになれないでいるのか?

なぜ、多くの人が自由になれないでいるのか?

なぜ、多くの人がハッピーになれないでいるのか?

なぜ、多くの人が自分らしく生きることができずにイライラしているのか?

それはそんなことを本気で考えない方がラクで、カンタンだからです。人はラクで、カンタンな方にすぐ流されてしまう生き物なのです。

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「できない」「無理だ」という言葉は、現状維持症候群の人たちのための言葉

僕は不動産投資というものをやってメシを食っています。株式投資をやってる人もいれば、自分で何らかのビジネスやお店をやってる人もいます。僕らはサラリーマンではありません。僕らの世界には給料といったようなものやボーナスといったようなものはありません。

僕らの日常は綱渡りです。おかしな物件やおかしな投資、おかしなビジネスに手を出してしまったら、次の瞬間にはもう奈落の底に落ちるかもしれないのです。そしてそういう決して手を出してはいけない「おかしなもの」は僕らのまわりにゴロゴロと転がっているのです。

 

さらに言えば、そういうものを僕らに売りつけようとする人や、押し付けようとする人までいます。僕らは足元を絡め取られないように注意しながら日々を過ごさなければいけません。確かに、しんどい生き方かもしれない。「そんなリスクは背負いたくない」と言って、尻込みしてしまう人の気持ちもわからなくはない。

 

でも何でもかんでも「できない」「無理だ」と言って、せっかくのチャンスを棒に振ってしまうのは僕らにはできないことなのです。僕らはリスクを負ってでもチャンスにかけるタイプなのです。それゆえにサラリーマンの世界からドロップアウトせざるを得なかった。

少なくとも僕は今、すごく自由でハッピーです。この事実だけは動かしようがありません。そして僕が手にしたこの自由とハッピーは「できない」「無理だ」という言葉に惑わされなかった結果でもあるのです。

 

函館の三流大学を卒業し、地元の中小企業に就職した僕。もうそれだけで通常であるならば『パッとしないごく普通の人生』を送るだけで終わることでしょう。そこには「脱サラ」とか「自由」とか「ハッピー」とか「エキサイティング」とか「アドベンチャー」といったようなものは一切ありません。

 

でも僕の人生は途中から大きく変わりました。その根底にあったのは僕が「できない」「無理だ」という言葉に惑わされず、「オレにだってできるかもしれない!」というマインド・シフトでした。

僕は不動産のことを学ぶために不動産会社に転職しました。そこでみっちりと修行をし、軍資金を貯め、アパートを1棟、2棟、3棟・・・と増やしていきました。その結果、2011年に脱サラし、今では法人化になり、毎日こうして自由気ままに生きることができているのです。

 

人生は何が起きるかわかりません。「その人が何を考えたのか?」によって人生というのは大きく変わるのです。

今日からあなたも「できない」「無理だ」という言葉を封印しましょう! それは夢や目標なんてものをこれっぽっちも持っていない現状維持症候群の人が使う言葉です。

 

頑張ってください。実際やってみればわかります。やってみれば、「何だ、大したことないじゃん!」と思うはずですから。そしてこんな風に首をひねるはずです。「いったいオレは何を躊躇していたんだろう…?」って。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。「できない」とか「無理だ」という言葉がいかに人生に影響を及ぼす言葉であるか、少しはわかってもらえたでしょうか?

「やらない」「できない」という選択をすることは本当に容易いことです。そう考えれば、本当にしなくても良くなります。でも「やる」「できる」と考え、選択をするということはかなり大変です。それは本当にやらなければならなくなるからです。

 

そして人間というのは『ラクな方』を選択したがる習性を持っています。それゆえにせっかくのチャンスを自らの手でつぶしてしまうこともあるのです。

この記事を読んだ人がどんな夢を持ち、どんなことを考えているのか僕にはわかりません。どうか思い込みに囚われることなく、可能性の扉を閉ざさないでほしい。何かにチャレンジして失敗するのは仕方のないことです。

でもやる前から「どうせ無理だから…」と言って、諦めてしまわないようにしてほしいと僕は思っています。

 

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