【被害者続出!】すぐ人間関係で悩んじゃう人が絶対に近づいてはいけない2種類のタイプとは?

2019年3月28日

理由はよくわからないのだけれど、「この人と一緒にいると気分が悪くなる」「居心地が悪くなる」「疲れる」「暗い気持ちになる」「エネルギーが吸い取られる」etc、、、、と感じる人っていませんか? 世の中には実にさまざまな人がいますが、こういった人を不快な気持ちにさせる人というのは確実に存在します。

 

そういう人たちと運悪く人生の中で遭遇してしまったら、いったいどのように対処したらいいのでしょうか? 僕も人間関係の問題については随分たくさん悩んできました。でもその悩んだおかげで、いろいろなことを学んできました。

そしてその学びの中で知ったのは『人をネガティブにさせる人というのは決して直らない』ということでした。こちらがどんなに直そう治そうと頑張っても、こういう人たちにはまったく効果はありません。

 

では、どのように対処すればいいのか? それはやっぱりなるべくこういう人たちと距離を置いて、物理的な影響を受けないようにする以外に方法はありません。諭したり、真剣に議論したりしても、こちらが消耗するだけ。それだったら、こういう人たちの影響を受けないように生きる方にエネルギーを注いだ方がよっぽど建設的です。

 

少なくとも僕はこのようなやり方で人間関係の悩みを解消し、ただいま現在こうしてハッピーな人生を送ることができています! ぜひあなたも僕のやり方を参考して、自分の人生をハッピーなものにしてもらえれば嬉しいです。

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イライラしている人のそばには決して近づかない方がいい理由

いつもイライラしている人とか、いつも怒っている人っていますよね。そういう人たちを見ていると、とても勉強になります。いちばん面白いのは(面白がったらいけないんですけど…)、そういう人のもとにはなぜかイライラを助長させるような出来事が起こるということです。

 

まるで何かそこに不思議な力が働いているかのようにイライラしている人のところにはイライラした現象が起こるものです。混んでるスタバの店内で、なぜかイライラしている人の足に誰か他の人の足がぶつかります。イライラしている人とレストランに行くと、なぜかそのイライラしている人が頼んだメニューだけがなかなか来なかったりする。仕事でもなぜかこういう人に限って、クレームの電話を取っちゃう。

 

もうそれは「ツイてない」とか「運が悪い」というレベルを超えて、ちょっと怖くなっちゃうくらいです。あなたのまわりにもそういう人っているでしょう? どこにでもこういうタイプの人っているもんです。そういう人が自分の近くにいたらどうしたらいいか? 簡単なことです。そっとその人のそばから離れるんです。

 

絶対に近づいてはいけません。そういう人のそばにいると、こっちまで被害を受けることになります。台風が近づいているからといって面白半分に海岸に行っちゃうようなバカが時々いますけど、そういうバカなことをする人に限って遭難して死んじゃったりするんです。

 

台風が近づいてきたらどうするか? これも簡単なことです。近づかなきゃいいんです! 台風のそばに行かなきゃいいんです。暴風雨が吹き荒れているのにそこに近くにいてボーッとしていたら、巻き込まれて死んでしまいますよ。

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いつも怒っている人に限ってイライラするようなことばかりに遭遇するのはなぜか?

いつもイライラしている人、いつも怒っている人のまわりにもいつもトラブルが絶えないんです。その人がトラブルを誘発し、トラブルを引き寄せているんです。トラブルを引き寄せるような人のそばにいたら、関係のないあなたまでトラブルに巻き込まれてしまいますよ。

いちばんいいのはそういう人の影響を受けないこと。そういう人が住んでる世界とは違う世界に引っ越すこと。それを心がけてさえいれば、あなたがトラブルに巻き込まれる心配はありません。

 

いつも怒鳴ってる人のもとには、怒鳴るようなことばかり起こるんです。腹の立つことばかりが起こるものだから、ますますストレスが溜まって、腹を立てます。そうすると、ちょっとしたことでもすぐにイライラするようになって何に対しても当たり散らすようになります。

そんな人のそばにいたら、いつかその矛先はあなたに向いてきますよ。あなたは何も悪くないのに「お前のせいでこんなことになった」とか、「お前が何もしないからこんな目に遭った」とかいろいろ言ってきて大変な目に遭いますよ。

 

僕は不動産の仕事を通じて、これまでにいろいろなタイプの人と触れ合ってきました。こういう何に対しても怒るようなタイプの人はいちばんタチの悪い人です。そしてこういうタイプの人のそばにいたら、必ずこっちにまでトバッチリがきます。そのとばっちりを受ける人も悪いんです。

 

怒りの矛先がこっちに向けられるのをわかっているのに、いつまでもモタモタしてその場でボーッと突っ立ってるから悪いんです。さっさと逃げちゃえばいいんです。

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「トラブルメーカー」のそばにいるだけでトラブルに遭遇する確率が高くなる法則

ただこの「イライラしている人」「いつも怒っている人」タイプの人というのはわかりやすいし、対処の仕方も比較的ラクです。でもいちばん厄介で、タチが悪いのはこういったタイプのまったく正反対の人です。

このタイプの人も結構あなたのまわりにもいると思いますよ。ひとことで言うと、『被害妄想』タイプ。イライラしていたり、怒っていたりするのとはちょっと違うのですが、いつも愚痴ってばかりにいて、一緒にいると正直気が滅入ってくる・・・そんなタイプの人も結構な数でいます!

 

ブツブツ小言を言いながら「私、ツイてなくて…」とか、「私、いつも悪いことばかり起こって…」とか言う人、ネガティブな人、暗い人、etc・・・そういう人ってあなたのまわりにいませんか? こういうタイプの人も気をつけなければいけません。

こういうタイプの人もそばにいると巻き込まれます。暴風雨にさらされ、こっちに被害が及びます。もしかしたら、こういうタイプの人の方がタチが悪いかもしれません。いずれにしても根っこはさっきの「イライラしている人」と一緒です。

 

僕は最初これを見抜くことができなかったんです。イライラしてばかりいる人とか、すぐ怒る人が避けるべきタイプの人だとばかり思っていました。もちろんそういう人ともなるべく関わらない方がいいのですが、対極にいるこの「グチグチタイプの人」ともなるべく関わらない方がいい。

 

表現方法が違うだけでどちらも同じところが源泉です。こういうタイプの人も実にわかりやすいです。

一緒にいると、なんだか居心地が悪くなってくる

暗い気持ちになってくる

エネルギーがその人に吸い取られてしまいそうになる

etc・・・

最初のうちは親身になって話を聞いてあげているんだけど、だんだんその人の話を聞くこと自体が苦しくなってくる。でもその人はこっちが苦しくなってきていることなんてことは全然気づいてないから、延々と話し続ける・・・

 

ネガティブなことを言い続け、自分がいかに不幸であるか、自分がいかに被害者であるか、自分がいかに誤解されているか、というようなことを必死に訴えかけてくる。こういうタイプの人がもしもあなたの目の前にあらわれた時は要注意です!

そしてこれまたおもしろいのですが(いや、本当はおもしろがっちゃいけないんですけどね)、こういう人のところにも良くないことや不運なことが頻繁にやってくるんです。スタバに行けば、なぜかこういうタイプの人が必ず足を引っかけられる。クレームの電話は、なぜかこういうタイプの人が取っちゃう。

 

まるで引き寄せられるかのように次から次へと悪いことが起こる。それはちょうどいつもイライラしている人のところにイライラすることが起こるのとまったく一緒です。つまり、どちらもトラブルを誘発する人なんです。

要するにどちらも『トラブルメーカー』なんです。トラブルメーカーのそばにいたら、トラブルに遭遇する確率がグッと高くなるのは言うまでもないでしょう。だからそういう人たちのそばにいてはいけないんです。

そこら辺にあるものを根こそぎなぎ倒すような台風のそばにいちゃいけないんです。

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イライラ・タイプも、グチグチ・タイプも根は一緒。だからお互い引き寄せあっちゃう!

もう一つおもしろいことがあります。先ほどのイライラ・タイプの人と、このグチグチ・タイプの人はなぜか引き寄せ合っちゃうんです。イライラ・タイプの人のそばには必ずグチグチ・タイプの人がいる。攻撃的な人のそばには、どういうわけだか攻撃されちゃうようなタイプの人がいる。

 

なぜでしょう? なぜグチグチ・タイプの人は、いちばんそばにいちゃいけないようなイライラ・タイプの人のそばにいつもいるんでしょうか? なぜイライラ・タイプの人は、いちばんイライラする存在であるグチグチ・タイプの人を自分のまわりに居させるんでしょうか?

 

それはまるで「わざとそうしてるんじゃないか?」と思えるくらいです。いちばん居てはいけないタイプ同士がいつも一緒にいる。そして案の定、イライラ・タイプの人はグチグチ・タイプの人を見てますます怒り出す。グチグチ・タイプの人はイライラ・タイプの人に怒りをぶつけられ、ますます愚痴るようになる。

 

こっちから見てると「そばに行かなきゃいいじゃん」「逃げればいいじゃん」と思うんだけど、なぜかそうしない。なぜ? 僕はこれがずっと謎でした。でも最近になってようやくわかったんです。

類は友を呼ぶ。そうなのです! 彼らは類友なのです。同じ穴のムジナだったのです。表面に出ているものがまったく違うから、ついつい「ベツモノ」として捉えてしまいそうですが、根本の部分では繋がっているのです。一緒なのです。

こうやって考えると、「加害者」とか「被害者」って何なんだろう?って思ってしまいます。そういえば、すごく大人しくて、引っ込み思案だった人がとんでもない事件を起こしたりしますよね。

 

反対に、他者に対して常に怒っているようなクレーマーの人が実はすごく孤独だったり、寂しさを抱えていたりする。中にはその怒りが自分自身に向かって悲劇を迎えることもある。オモテに出てくる表現方法が違うだけのことなのではないでしょうか。それはそれでとても気の毒なことだと思います。

 

僕自身も気をつけなければいけないことだと思います。でもいずれにしても僕はそういう人たちのそばにはなるべく居たくない。こっちにはまだまだやるべきことがたくさんあるのです。彼らのためにその貴重な時間を割くことはできません。

どちらのタイプの人も一緒にいると非常に疲れます。会って話を聞いた後、なぜかどちらもグッタリしてしまいます。嫌な気分になります。どちらもこちらのエネルギーを吸い取っちゃうんです。

 

絆創膏を剥がす時を想像してみてください。一気にベロっと剥がしても痛いですが、徐々にゆっくり剥がしても痛いですよね。どっちも痛いということには変わりない。ドカン!と来ると、じっくり来るかの違いだけでどっちにしろこちらが損をすることには変わらないんです。

だからいちばん良いのは、ケガをしないことです。傷を負わないようにするのです。なるべく絆創膏を剥がさなきゃいけないようなことには遭遇しないようにするのです。そうすれば少なくともこちらが痛い目に合うことはありません。

 

「直してあげよう」とか、「助けてあげよう」なんて思って近づいてはいけませんよ。台風に近づいていったところで、その台風が温帯低気圧に変わるなんてことはありませんからね!近づいてはいけない人のところには近づかないようにすればいいんです。

自分の身を守るためにも・・・

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ハッピーになりたければ楽しいことを考えればいいと賢人の多くが言うのはなぜか?

「イライラ・タイプ」も「グチグチ・タイプ」も根本的なところでは一緒。それを裏付けるのは彼ら・彼女らのTwitterアカウントなんかを見れば一発でわかります。イライラ・タイプの人はいつも「あれにイライラする」「これがムカつく」というようなツイートばかりしています。グチグチ・タイプの人は四六時中、グチばかりこぼしています。

 

僕も気をつけなきゃいけないのですが、SNSというのはその人の心理状態を表すツールになっていることがあります。その人が普段どんなことを考えているのかは、その人と話をするよりもその人のTwitterを見た方がわかる時があります。こういう人たちは普段、楽しいことや明るくなることを考えていません。

そういうことを考えたりしていないから、ツイートの内容も自然と暗くなるんです。

 

確かジェームズ・アレンだったと思いますが、『人生とは普段どんなことを考えたかによって決まる』というようなことを言った人もいます。本当にその通りだと思います。「子供がイライラする」とか「上司がムカつく」とか、いつも怒っている人がいますけど、それは違うんです。子供にしろ、上司にしろ、それは単なるきっかけでしかありません。

 

本当は怒りたいのです。本当は最初っからイライラしていたいのです。怒る理由を探しているのです。怒るきっかけを与えて欲しいのです。そのきっかけをたまたま子供や上司が作っただけなのです。

だからそういう人は朝起きてから夜寝るまでずぅーっとイライラすることや怒ることばかり探しています。それは自らそういう現象を必死で引き寄せようとしているようなものです。

 

「そんなに怒ることないんじゃない?」「そんなにイライラすることないんじゃない?」とこちらが思うような小さなことであっても、その人にとっては絶対に見過ごすことのできない問題なのです。そして、そういう人たちは同じような人を引き寄せます。

同じような人たちが集まって『怒り』という感情を共有させています。もちろんそんなネガティブな人間関係が長く続くはずもありません。いずれ必ずモメはじめ、お互いにいがみ合うようになり、周囲を巻き込んで迷惑をかけます。全部、自分が招いていることなんです。

 

同じようなことはグチグチ・タイプの人にも言えます。こちらもいつも愚痴を言えるような現象を探しています。四六時中、目を光らせて何かに対してグチグチグチグチ言ったりしています。そして同じように愚痴を言い合える人同士集まって、愚痴を言い合ったりしています。

もしもあなたがこういうタイプの人間になりたくないと真剣に考えているのならば、楽しいことを考えましょう! おもしろいことを考えましょう。嬉しくなることや、明るくなることを考えましょう。

 

あなたはどんなことに喜びを感じますか? あなたは何が好きですか? そういうポジティブなことばかり考えていると、なぜか知らないけど次から次へといいことばかりが起こるようになります。そして次々にいいことばかりが起こると、ますます人はポジティブな気持ちになります。

そうなると顔の表情も豊かになり、いつもニコニコするようになり、人からも愛されるようになります。いつも楽しいことを考えている人は楽しそうな顔をしています。そういう人のTwitterはとても楽しそうです。書いてる内容も実に楽しいことばかりで、ついついフォローしたくなっちゃいます。

 

楽しいことを考える。これが人生をハッピーにする最良の方法なのかもしれません。

「楽しくない」「おもしろくない」「ムカつく」「イラつく」「つまんない」「寂しい」「悲しい」「ツラい」「キツい」etc、、、、そういう言葉が口癖の人って、絶対に楽しいことを考えていません。普段楽しいことを考えていないから、自分の毎日が楽しくなくなるんです。

 

卵が先か、ニワトリが先か。タダでハッピーになれると思ったら大間違いです。ただ黙っていればハッピーになれるなんて、そんな都合のいいことがあるわけがありません。ハッピーになりたければ、それなりのことをやらなければいけないのです。

弁護士になりたければ、司法試験をパスしなきゃいけないのです。ただぼんやり空を眺めて、「ああ、弁護士になりたいなぁ…」なんていくら夢想しても弁護士にはなれないのです。

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普段からムスッとした顔ばかりしていたり、楽しくないことを考えているとロクなことが起こらないのはなぜか?

楽しいことを考えていると「楽しそうな顔」になるものです。でも楽しくないことを考えていると、「楽しくなさそうな顔」になります。あなたのまわりにいつもブスッとしている人っていませんか? 今度機会があったらその人に「今、何考えてますか?」って聞いてみてください。絶対、楽しくないことを考えてますから!

 

僕はこれまでの人生の中で「楽しい!」と思える方を常に選択してきました。だからいろいろうまくいったんだと思います。楽しい方を選択するということは『自分にとって楽しい方を選択する』ということですから、そこには当然、まわりの人との間に摩擦やズレのようなものが生じます。

でもそれでも僕は楽しい方を選択した方がいいと思っています。どんなに世間一般常識とかけ離れた生き方になったとしても、自分が楽しいと思えるのならそれでいいのではないでしょうか?

 

全部、主観的でいいのです。優先すべきは世間の価値観じゃない。自分の価値観です。そして僕が「楽しい!」と思いながら毎日を送っているのならば、きっと僕の顔も「楽しい!」という顔になっているはずなんです。

僕が楽しい顔をして日常生活を送っていれば、きっと僕の家族も楽しい想いをしてくれているはずなんです。いつもイライラしているご主人やパパより、いつもニコニコしているご主人やパパの方が良くないですか?

 

多くの人は楽しい方よりも正しい方を選ぼうとするからうまくいかないんです。楽しい方を選べば、自分もハッピーだし、まわりの人もハッピーになれるんです。どんなにお金持ちになっても、どんなに社会的地位があっても、どんなに難しい国家資格を持っていても、いつもムスッとしている人っていうのはハタから見ていて不快だし、迷惑なんです。

 

そういう人はいろんなものを手にしているかもしれないけれど、いちばん大切なものを手にすることができないまま一生を終えることになるでしょう。みんなを幸せな気分にさせることができない人がどうしてハッピーな人生を送ることができるでしょう。

本当にハッピーな人というのは見ているこっちまでハッピーな気分になってくるものです。だからなるべく楽しくなることを考えた方がいい。楽しくないことを考えていると、人生ロクなことになりませんよ!  

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まとめ

いかがでしたでしょうか。今回は「この人と一緒にいるとなぜか嫌な気分になる…」「この人と一緒にいると何だか知らないけど怒りが湧いてくる」という想いに駆られて悩んでいる人のためにこういう人たちと出会ってしまった時の僕なりの対処法について書いてみました。

世の中には実にいろんな人がいるものです。それぞれみんな自分の人生を一生懸命生きています。だけどその一生懸命さが裏目に出ちゃってる人というのも確実にいます。

 

いつも怒ってばかりいる人や、いつも愚痴ばかり言ってるような人です。こういう人たちのそばにいると、なぜか居心地が悪くなります。でもそれでいいのです。こういう人たちは『避けるべき人たち』です。

ぜひあなたもこういう人たちに自分の大切な時間を奪われることなく、明るく楽しくハッピーな人生を送ってほしいと思います。

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