北海道で不動産投資(5棟74室+月極Pを運営中!)をしながら自由気ままなセミリタイア生活を送る映画好き大家さんのブログ。

サカモトハルキの『僕はこう思う』

サカモトハルキ(映画好き大家さん)。
元不動産会社のサラリーマン。
現在、北海道で5棟74室+月極Pの大家として活躍中
2010年12月より法人化(8期目)
ブログではお金、不動産投資、人生哲学、映画や本のレビュー記事などを発信中。
最近、株式投資もスタート。
奥さんと中1小4男子と猫と自由にのんびり暮らしてまーす。
国際NGO『プランジャパン』のチャイルドスポンサーもやってます。

 

オススメ映画『ラッシュ/プライドと友情』(2013年)について

2018/12/25
 
この記事を書いている人 - WRITER -
サカモトハルキ
北海道で5棟74室+月極Pの大家さんやってます。会社経営者。不動産会社勤務を経て38歳で経済的自由を確立。セミリタイア生活へ。2010年12月より法人化(8期目)。ブログでは「お金」「不動産投資」「人生哲学」をテーマに発信中。映画大好き!奥さん&中1小4男子(あと猫も)とのんびり自由に暮らしてまーす。
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『ラッシュ/プライドと友情』解説

1970年代に絶大な人気を誇った二人のF1レーサー、ニキ・ラウダとジェームス・ハントの壮絶なバトルを描く。

人間のタイプもドライビング・スタイルもまったく異なる二人のライバル関係とそこで描かれる不思議な友情が素晴らしい。

監督は、『ビューティフル・マインド』などでおなじみのロン・ハワード。

明るく破天荒なジェームス・ハントをクリス・ヘムズワース、いつも冷静沈着なニキ・ラウダをダニエル・ブリュールが演じた。

日本語吹き替え版ではKinKi Kidsの二人が吹き替えを担当。

ジェームス・ハントを堂本光一、ニキ・ラウダを堂本剛が担当したことも話題になった。

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映画『ラッシュ/プライドと友情』あらすじ

1970年代のF1にはジェームス・ハント(クリス・ヘムズワース)と、ニキ・ラウダ(ダニエル・ブリュール)という二人のスーパースターが居た。

二人は性格もドランビング・スタイルもまったく異なり、ハントの方はいつも陽気で破天荒、ニキの方は冷静沈着なタイプだった。

そんな折、シーズン途中のドイツ・グランプリでニキ・ラウダが大クラッシュし、生死の淵をさまようほどの大怪我を負ってしまう。

復活は絶望的と思われていたが、「ハントにだけは負けられない」というライバル心を燃やすラウダは不屈の精神で復活。

シリーズ最後の日本グランプリの富士スピードウェイが決戦の舞台となった・・・・

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映画『ラッシュ/プライドと友情』キャスト

  • ジェームス・ハント:クリス・ヘムズワース
  • ニキ・ラウダ:ダニエル・ブリュール
  • スージー・ミラー:オリヴィア・ワイルド
  • マルレーヌ・クナウス:アレクサンドラ・マリア・ララ
  • クレイ・レガツォーニ:ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ
  • ルイス・スタンレー:デヴィッド・コールダー
  • ナース・ジェマ:ナタリー・ドーマー
  • アラステア・コールドウェル:スティーヴン・マンガン
  • アレクサンダー・ヘスケス:クリスチャン・マッケイ
  • スターリング・モス:アリスター・ペトリ
  • バブルス・ホースリー:ジュリアン・リンド=タット
  • テディ・メイヤー:コリン・スティントン
  • ハーベイ・ポスルスウェイト:ジェイミー・デ・コーシー
  • エンツォ・フェラーリ:アウグスト・ダラーラ
  • ハンス・ラウダ:ハンス=エッカート・エックハルト
  • ルカ・コルデーロ・ディ・モンテゼーモロ:イラリオ・カルボ

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映画『ラッシュ/プライドと友情』スタッフ

  • 監督:ロン・ハワード
  • 脚本:ピーター・モーガン
  • 製作:ロン・ハワード、ブライアン・グレイザー、アンドリュー・イートン、エリック・フェルナー、ブライアン・オリヴァー、ピーター・モーガン
  • 製作総指揮:トビン・アームブラスト、タイラー・トンプソン、トッド・ハロウェル
  • 音楽:ハンス・ジマー
  • 撮影:アンソニー・ドッド・マントル
  • 編集:ダニエル・P・ハンリー、マイク・ヒル
  • 配給:ユニバーサル・ピクチャーズ(アメリカ)、ギャガ(日本)
  • 公開:2013年9月20日(アメリカ)、2014年2月7日(日本)
  • 上映時間:122分

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映画『ラッシュ/プライドと友情』受賞等

  • 第67回英国アカデミー賞:編集賞
  • 第34回ボストン映画批評家協会賞:編集賞
  • 第29回サンタバーバラ国際映画祭:ヴァーチュオソス賞 (ダニエル・ブリュール)

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映画『ラッシュ/プライドと友情』を観た僕の感想(レビュー)

一方は破天荒、一方は慎重派。

一方は陽気、一方は陰気。

タイプがまったく違うF1レーサー、ニキ・ラウダとジェームス・ハントの憎しみと友情を描く。

二人の壮絶なバトルが凄い!

「あいつだけには絶対負けたくない」という想いって生きるうえでパワーになるんだよね。

 

 

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