【2019年最新版!】僕が口座開設をした『SBI証券』だけが持ってる他にはないメリットとは?

2019年3月10日

これから株式投資をはじめようと思っている人はきっと「いったいどこの証券会社に口座を開設したらいいんだろう」と悩んでいる方も大勢いるはずだ。

そんな人に僕がオススメしたいのは『SBI証券』というネット証券会社だ。

 

僕もそこで口座を開設し、そこから株や投資信託などを購入している。

なぜ僕はSBI証券を選んだのか?

SBI証券の何がそんなにいいのか?

今回はその辺のことを解説してみたいと思う。

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手数料が安い

SBI証券の最大の魅力は何と言っても手数料の安さだろう。

日本にはSBI証券の他にもいろいろな証券会社、ネット証券会社があるが、SBI証券は売買委託手数料、入出金手数料、口座管理料ともに業界最安値と言っていいだろう。

 

だから安心して取引することができる。

僕もそこの部分がSBI証券に惹かれた最大の理由だ。

 

売買委託手数料とは

株や投資信託を売買したときに証券会社に支払う手数料のこと

 

入出金手数料とは

証券会社の口座にお金を入出金する際にかかる手数料のこと

 

口座管理手数料とは

証券会社に口座を持っているだけでかかる手数料のこと

 

2種類の料金プランがある

SBI証券では「スタンダードプラン」と「アクティブプラン」の2種類の料金体系プランを用意している。

スタンダードプランの方は『1注目の約定代金に対して手数料がかかる』というプランで、1日に1、2回程度しか取引をしないという人にオススメのプランだ。

もう一方もアクティブプランの方は『1日の約定代金の合計額に対して手数料がかかる』というプランで、一日に何度も取引するという人にオススメのプランだ。

 

僕は株式投資初心者で基本的には配当や株主優待といったインカムゲイン目当てに投資しているので、スタンダードプランで十分だ。

もしもデイ・トレードやスインング・トレードのように1日に何回も売買を繰り返してキャピタルゲインを得たいと人は、アクティブプランの方が手数料が安くなる。

 

さて、みなさんはどちらのプランが好みだろうか。

ちなみにそれぞれのプランの料金体系はこのようになっている。

 

スタンダードプラン(1注文の約定代金に対して手数料がかかります)

  • 5万円まで: 50円 (税込54円)
  • 10万円まで: 90円 (税込97円)
  • 20万円まで: 105円 (税込113円)
  • 50万円まで: 250円 (税込270円)
  • 100万円まで: 487円 (税込525円)
  • 150万円まで: 582円 (税込628円)
  • 3,000万円まで: 921円 (税込994円)
  • 3,000万円超: 973円(税込1,050円)

 

アクティブプラン(1日の約定代金の合計額に対して手数料がかかる)

  • 10万円まで: 0円
  • 20万円まで: 191円 (税込206円)
  • 30万円まで: 286円 (税込308円)
  • 50万円まで: 429円 (税込463円)
  • 100万円まで: 762円 (税込822円)
  • 以降100万円増加毎に: 400円 (税込432円)ずつ増加

 

人気の米国株式の手数料も安い

僕もそうだけど、株式投資に興味を持っている人の多くは「米国株(アメリカ株)もやってみたい!」と思ってるはず。

SBI証券は米国株の買付手数料も業界最安値なので、安心して取引ができる。

米国株は最低1ドルから購入できる点も日本株と違う点だ!

手数料はこのようになっている。

 

米株買付手数料

  • 約定代金の0.45%
  • 手数料下限: 5ドル
  • 手数料上限: 20ドル

 

>>>SBI証券を詳しくチェック

 

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日中の取引時間が終了した後の夜間でも取引ができる

これは僕も驚いたのだが、SBI証券では通常の取引時間が終了した夜間でも株式投資ができるのだ。

今のところ夜間でも株が購入できるのはSBI証券だけだ。

具体的にはPTSというのだが、『デイタイムセッション』と『ナイトタイムセッション』の2つの時間が用意されている。

 

デイタイムセッション

  • 8:20〜16:00

*寄付前の朝8:20から取引ができる

 

ナイトタイムセッション

  • 17:00〜23:59

*取引所の取引時間外(たとえ深夜でも)でも世界じゅうの経済ニュースを見ながら取引ができる

 

PTSの手数料は取引所取引よりも約5%安い

これも意外だったのだが、通常の取引時間よりもPTSで購入した方が手数料が安いのだ。

どうせ取引するなら、なるべく手数料が安い方がいいに決まっている。

 

手数料というのは意外とバカにならないものだ。

何回も取引をしていれば結構な金額になる。

だからSBI証券のPTSで取引して手数料を浮かせた方が投資効率がUPするといえる!

 

スタンダードプラン(1注文の約定代金に対して手数料がかかります)

  • 5万円まで: スタンダードプラン 50円(税込54円のところ ⇨ PTS 47円(税込50円)
  • 10万円まで: スタンダードプラン 90円 (税込97円)のところ ⇨ PTS 86円(税込92円)
  • 20万円まで: スタンダードプラン 105円 (税込113円)のところ ⇨ PTS 100円(税込108円)
  • 50万円まで: スタンダードプラン 250円 (税込270円)のところ ⇨ PTS 238円(税込257円)
  • 100万円まで: スタンダードプラン 487円 (税込525円)のところ ⇨ PTS 462円(税込498円)
  • 150万円まで: スタンダードプラン 582円 (税込628円)のところ ⇨ PTS 553円(税込597円)
  • 3,000万円まで: スタンダードプラン 921円 (税込994円)のところ ⇨ PTS 876円(税込946円)
  • 3,000万円超: スタンダードプラン 973円(税込1,050円)のところ ⇨ PTS 924円(税込997円)

 

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住信SBIネット銀行との連携ができて便利

住信SBIネット銀行は三井住友銀行とSBI証券が共同で出資して誕生したネット・バンキングだ。

土日・祝日問わず、また時間帯問わず、手数料がかからない(回数制限あり)ことが最大の特徴。

 

この住信SBIネット銀行に口座をつくっておくと(もちろん無料で口座開設できる)、SBI証券との連携がスムーズで便利だ。

その他に「ハイブリット預金」というサービスもある。

内容は次の通りだ。

 

ハイブリット預金とは?

SBI証券と住信SBIネット銀行を連携させると、『ハイブリット預金』というサービスを利用することができる。

このサービスを利用すると、住信SBIネット銀行の預金金利が大手銀行並みの0.01%になるのでぜひ利用してみよう。

通常は0.001%程度なので、およそ10倍の預金金利だ!(*2019年1月現在)。

 

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スマホのアプリが充実している

SBI証券のスマホ・アプリがとにかく『神』なので、口座開設をしたらアプリをインストールしておくことをオススメする。

わざわざPCを開かなくても、手元操作だけで株や投資信託の売買ができちゃうのだ。

画面も見やすく、使い勝手もいい!

 

 

チャートボード

 

株価ボード

 

4画面チャート

 

価格帯別出来高

 

財務状況

 

業績の推移

 

「優待の種類」や「権利確定日」などから優待銘柄を検索できる

 

個別企業の株主優待内容も見れる

 

アイコンはこんなカンジです!

 

 

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NISA、つみたてNISA、iDeCoを簡単に申し込める

SBI証券に口座を開くと、いま話題のNISA、つみたてNISA、iDeCoといった新しい制度に簡単に申し込むことができる。

SBI証券の商品ラインナップも充実しているので、安心して利用できるはずだ!

 

NISAとは?

2014年からはじまった少額投資非課税制度のこと。

NISA口座をつくり、5年間・最大600万円(年間120万円)という期間・投資枠内から得られた配当や売却益などが非課税になる。

配当金や売却益には一般口座で取引をすれば20.315%の税金がかかるのだが、NISA口座にすれば税金が0円になる。

 

つみたてNISAとは?

NISAの場合は5年間・最大600万円(年間120万円)までの期間・投資枠内であれば税金が非課税になるという制度だった。

それに対してこのつみたてNISAは、20年間・年間40万円の期間・投資枠であれば税金が非課税になるというもの。

いま人気の長期分散型のインデックス投資に適した口座といえる。

 

iDeCoとは?

iDeCoとは個人型確定拠出年金のこと。

60歳までのあいだに株や投資信託などで資産運用をし、60歳になったときにその運用した資産を年金として受け取るという制度。

iDeCoで積み立てた資金の全額が所得控除され、それによって所得税や住民税が安くなる。

さらにiDeCoで運用されたものがたとえ利益が出たとしても、その利益にも税金がかからない。

受け取る際には税金がかかるが、それも「退職所得控除」や「公的年金控除」などの節税メリットが得られるので所得税が安くなる。

 

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人気の米国株の取引がカンタンにできる

僕は日本株・米国株の両方に投資しているのだが、SBI証券に口座をつくっておくとアメリカの株式に投資するのも簡単にできちゃう!

米国株の魅力はいっぱいある。

たとえば、こんな感じだ。

 

米国株の主な魅力

  • アップルやアマゾン、アルファベット(Google)といった世界的な企業に投資できる
  • 米国企業は日本企業よりも配当性向が高いので、日本株よりも配当金が高め
  • 日本は人口減少だが、アメリカは人口が増え続けている
  • シリコンバレーを中心に新しくイノベーティヴな企業が次々に誕生しており、活気がある
  • 米国株はこれまでおよそ年利6%程度の成長を続けている
  • 米国株は最低1株から購入できる(日本株の場合は100株)

 

最近、株式投資に興味を持っている人は「日本株よりも米国株や米国のETFに投資したい!」と思ってる人も多いだろう。

そんな人こそSBI証券で口座を開設しておくべきだ。

その主だった理由は次の通りだ。

 

アメリカの株を購入したい人がSBI証券を選んだ方がいい理由

  • 手数料が魅力(1約定あたり手数料が最低5ドル/最大20ドルで取引できる)
  • 保有している米国株をSBI証券に預けることで金利を受け取れる貸株サービス【Kastock】を利用できる
  • 米国株でも成行注文で売買ができる
  • 住信SBIネット銀行からSBI証券への外貨入出金が無料ででき、ネット上から即時に買付余力に反映される
  • 個別銘柄だけでなく、ETFやロボアドバイザー(ウェルスナビ)で投資できる
  • 米国株の投資レポートが豊富
  • 米国企業の決算発表がスピーディーに配信される
  • 米国株の直近の注目イベントを教えてくれる

 

ETFとは?

S&P500やダウといったアメリカの代表的なインデックス(指数)と連動した投資信託のこと。

投資信託ではあるが、市場に上場しているので値動きを見ながらリアルタイムで取引することができる。

株の配当金のような分配金も出るので上手に運用すればキャピタルゲインだけではなく、インカムゲインも得られる。

 

ロボアドバイザーとは?

僕たちに代わって自動で資産運用をしてくれるサービスのことで、

AIやさまざまな金融アルゴリズムを駆使して世界水準の資産運用を自動でやってくれる。

SBI証券は『ウェルスナビ』というロボアドバイザーを採用しており、利用者は資産配分の決定、金融商品の決定、入金、発注、積立、再投資、リバランス、税金最適化といったような煩わしさや面倒くささから解放される。

要するに「資産運用をすべて機械に全部おまかせしちゃおう!」というサービスのことだ。

 

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S株が利用できて超少額から株式投資ができる

通常、個別銘柄の株を購入しようとしたら単元株数というものが決まっているので、大きなお金を用意しなければならない。

日本株の場合はだいたい売買の最低単位は100株なので、たとえばイオンのように株価が2,000円だった場合は、

 

  • 2,000円 × 100株 = 20万円

となる。

しかし、SBI証券のS株を使えば1株から取引することができる!

世間一般的にいわゆる「ミニ株」と呼ばれているものだ。

 

S株を利用すれば、なん十万円も用意しなくても数万円、数千円といった少額で有名企業の株を取得することができるというわけだ。

しかも、S株は配当も受け取れるし、24時間365日いつでも注目が可能なのだ!

 

S株の取引時間(東証(1部・2部・マザーズ・JASDAQ)上場銘柄の場合)

 

  • 0:00~10:30  :当日後場始値 
  • 10:30~21:30 :翌営業日前場始値 
  • 21:30~24:00 :翌営業日後場始値

 

S株の手数料

 

  • 約定代金×0.500%(税込0.540%) 最低手数料:50円(税込54円)

*1注文の約定代金に対して手数料が決まる

 

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IPOが多い

『IPO』という言葉を耳にしたことがある人もいると思うが、IPOとは新規公開株・新規上場株のこと。

まだ公開されていない、これから公開する株のことだ。

そのようなまだ公開されてないものも取引ができる。

それがIPOだ!

 

最近ではメルカリやソフトバンクがIPOで取引され、大きな話題となった。

IPOで取引をしたい人は証券会社に事前に申し込みをして、抽選で選ばれなければならない。

しかし、もしも抽選で選ばれたら、上場した日の初値(スタート時の株価)でその株を売る権利を得る。

 

話題の企業がはじめて上場する日の初値というのはだいたい高値をつける。

よって、IPOの抽選に当たった人は簡単に売却益を得る

だから多くの人がIPOに申し込むというわけだ。

 

SBI証券はそのIPOが取り扱いが非常に多いネット証券として有名だ。

おそらくその数は業界1位だろう。

IPOに興味のある人はぜひSBI証券に口座を持っておき、定期的に発表になるIPOの情報をチェックしておくようにしよう!

 

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国内ETF・海外ETFがカンタンに取引できる

最近『ETF』という言葉をよく耳にするようになってきたと思う。

ETFとは上場投資信託の略で、投資信託なのに株式のようにリアルタイムで取引ができるというもの。

 

国内であればTOPIXや日経平均株価、アメリカならばダウやS&P500といった株価指数に連動しているので個別株に投資するよりも分散投資ができる。

 

さらにファンド・マネージャー任せのアクティブ運用の投資信託ではなく、株価指数に連動するパッシブ運用型のインデックスファンドなのでわかりやすい。

また、ETFは一般的な投資信託よりも手数料が安い。

ウォーレン・バフェットも奥さんに「もしも自分が死んだら、S&P500に連動する形のVOOというETFに遺産を投資するように!」と書き記しているくらいだ。

 

さらにSBI証券の海外のETFでは、投資地域や投資対象などからも絞り込み検索ができる「Eサーチ」という機能、運用をすべてロボットにお任せしちゃう「ロボアドバイザー」といったサービスも利用できる!

 

SBI証券は人気の米国ETFの手数料が安い!

  • 約定代金の0.45%(税込0.486%)
  • 最低手数料:5ドル(税込5.4ドル)
  • 上限手数料:20ドル(税込21.6ドル)
  • NISA預かりの買付なら買付手数料0円
  • 保有期間中のコスト(経費率)は一般的に投資信託より割安

 

僕がオススメする米国ETF

 

VOO(バンガード S&P 500 ETF)

  • 基準価額(米ドル):238.02 (2019/01/11時点)
  • 純資産総額(百万米ドル):90,639.3 (2018/12/31時点)
  • 設定日:2010/09/07
  • 分配利回り:1.99%
  • 経費率:0.04%

 

Amazonやアップル、マイクロソフトなどの米国の超一流企業がひしめくS&P500に連動するETF。

米国の大型株約500銘柄で構成されているので分散効果も高い。

 

VTI(バンガード トータルストックマーケットETF

  • 基準価額(米ドル):132.83 (2019/01/11時点)
  • 純資産総額(百万米ドル):134,673.12 (2018/12/31時点)
  • 設定日:2001/05/24
  • 分配利回り:1.96%
  • 経費率:0.04%

 

こちらのETFもVOOと並んで人気のあるETFとなっている。

VOOの場合は約500銘柄の大型株で構成されているのに対し、こちらVTIの方は大型株だけでなく中小型株も含めた3500銘柄を超えるほぼ米国株式全体で構成されているので、VOOよりも分散効果が高い。

今はまだ小さいけどこれから大化けするかもしれない未知なる可能性を持った銘柄も含まれていると言われている。

 

HDV(iシェアーズ コア 米国高配当株 ET

  • 基準価額(米ドル):85.92 (2019/01/11時点)
  • 純資産総額(百万米ドル):8,926.14 (2018/12/31時点)
  • 設定日:2011/03/29
  • 分配金回数/年:4
  • 分配利回り:3.60%
  • 経費率:0.08%

 

このHDVの最大の特徴はその分配利回りの高さだろう。

VOOやVTIに比べるとその高さが際立っている。

キャピタルゲインよりもインカムゲインを重視する人にとっては嬉しいETFといえるだろう。

こちらのETFは財務健全性が高く、かつ持続的に平均以上の配当を支払うことのできる米国企業銘柄で75銘柄構成されている。

成長率よりも配当力の方にウエイトを置いている。

 

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外貨建てMMFがカンタンにできる

「外貨MMF」という言葉を耳にしたことがあると思う。

SBI証券に口座を解説すると、この外貨MMFがカンタンにできるようになる。

 

外貨MMFの主な特徴

  • 外貨預金に比べると金利が高い
  • いつでも解約ができる
  • 為替手数料が安い
  • 少額からはじめられる
  • 外貨建ての投資信託なので分配金が得られる
  • 外貨建ての投資信託なので為替差益が得られる

 

もちろんSBI証券でもこの外貨MMFを取り扱っており、米ドル、カナダドル、豪ドル、ニュージーランドドル、南アフリカランド、トルコリラなどの短期証券に投資している。

 

SBI証券の外貨建てMMFの特徴

 

少額から買付可能

米ドル建てMMFなら10米ドルから、直接円貨から購入する場合は5,000円から買付可能。

 

積立サービスがある

全通貨とも、毎月5,000円からの積立設定が可能。

あらかじめ設定をしておくと、自動的に買付注文を発注してくれる。

 

売買手数料が無料

売買手数料自体は無料なので、コストを低く抑えられる。

 

外貨決済サービスにて受け取った外貨からMMFを買付けできる

 

株式や投資信託との損益通算ができる

外貨建MMFの分配金や譲渡損益、償還差損益は20%(国税15%、地方税5%)の申告分離課税に変更されたことにより、株式や投資信託との損益通算が可能となった。

 

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まとめ

僕はSBI証券に口座を開設して快適に株式投資を楽しんでいます。

手数料も業界最安値なのが何と言っても安心して取引できる最大の魅力ですね。

 

あと、やっぱり実際に使っていて思うのはツールが使いやすい!というのも魅力だ。

パソコンから見ても、スマホから見ても、どちらからでも初心者でも迷わず、安心して使えるように工夫されている。

 

ぜひみなさんもSBI証券で無料会員登録をして、株式投資を楽しんでください!

 

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